KEIRINグランプリ初出場にして見事優勝を飾った古性優作(撮影:島尻譲)
静岡競輪場で12月28日〜30日まで開催していた「KEIRINグランプリ2021」。シリーズ3日間の総売上は129億5336万8200円で、目標の120億円を上回った。また、前年平塚開催との比でも10.5%増となった。
30日のグランプリでは、古性優作(30歳・大阪=100期)が初出場にして見事優勝を飾った。2着に平原康多(39歳・埼玉=87期)、3着に郡司浩平(31歳・神奈川=99期)が入った。
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