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自民党と日本維新の会が連立を組む一方、立憲民主党と公明党の合流で、中道改革連合が誕生。他方で参政党は「第三極」を狙う――。今回の衆院選の注目エッセンスが詰まっているのが、大阪16区です。長らくこの選挙区で議席を得てきた公明ですが、前回2024年は初めて候補を立てた維新に敗北。今回は、長年競い合ってきた元立憲の「中道」候補を推すことになりました。旧公明の支援者たちの複雑な思いとは。一方、公明との連立で候補を立てていなかった自民も今回、新顔を擁立。維新候補との「与党対決」は、地元でどう受け止められているのでしょうか。現地で取材を続けるネットワーク報道本部の岡純太郎記者が解説します。
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